あうあうあ論文 著者 あうあうあ

見ちゃえ・聞いちゃえ・話しちゃえ。 著者(管理人)がこれは見逃してはならんと思ったことを記録します。 同じ記事でも文末に追加することがあります。 ↓ボヤッキー始めました。 https://twitter.com/auaua_ronbun スパムコメント張り付けは無駄です。 削除しております。

2016.10/24追加
ドナルド・トランプ氏
index

 アメリカの大統領選、ヒラリー・クリントンVSトランプで話題になってます。
聡明な方ならご存知、イルミナティーカードなるカードゲームで”ヒラリーが大統領になる”というカードがあります。つまりヒラリーは「ロクなもんじゃねぇ!」ってことです。
 日本のメディアは「トランプ氏はトンデモナイ事を云うイカレたオヤジだ」みたいな風に報道してますが、
アメリカの保守本流からすれば「自国のためのワガママは遠慮なく云う」といったところではないでしょうか。 
 「在日米軍の予算は日本が全額負担しろ」=「日本よ、面倒見てやるのメンドクサイから、自分のとこは自分で防衛できるように真の独立国になれ!」と云う事なのではないか?

故 中川昭一 氏
https://www.youtube.com/watch?v=jWPG998ZsAk
 あの酩酊会見は罠だった!日本中がテレビに騙され、酔っ払い大臣かと思いきや、実は彼はそうでなかった。
 会場で、付き人はどこかへ連れ出され、睡眠導入剤を混ぜた酒を飲まされ、彼はフラフラに。。普通ならこの時点で「本人は体調が悪くなり」・・・と記者会見は中止されるはず。でしたが、記者会見は強行されたのです。

      隣に座ってたのはN銀行のS川総裁じゃないですか。何で黙って座ってるんですか?
 その後彼に酒を飲ませた越前谷知子はアメリカへ雲隠れ・・・。おや、最近帰国したみたいですよ。。。。
   自民が与党の時でさえ、こうなってしまった。自民一択なら安心というわけではないのですね・・・。



カダフィ大佐
https://www.youtube.com/watch?v=aggieI4YAVw
 リビアのトップだった人です。メディアは連日彼が自国民に危害を加える暴君であると報道していましたが。
 実は、国民のために行動する男でした。
 彼の肩書きが自称でも、なぜ国民に支持され、体一つで国のトップになったのかと考えればその理由は明らかです。自国の人々を迫害したって彼には全然いいことはありませんから。
 (最近のシリアだってそうです。”自由シリア軍”は傭兵の寄せ集めで火に油を注ぐために集められた模様。)

     リビアでは家を持つことが人権であるとされた。新婚夫婦には5万ドルが国から送られた。 
   (それは昔カダフィの父が家を持てずに人生を終えたから。国民には家を持ってほしかったから。)
            (日本なんて若者を薄給で扱き使ってるだけではないか。)




マイケル・ジャクソン 氏 (ノ+o+)ノアゥォッ!
https://www.youtube.com/watch?v=jClTyXcIL0I
 みんな知ってるよね。マイコーもいろいろ叩かれてたよね。でももう分かってるよね。
 メディアは言葉を編集することで、出来上がった番組のインタビューではとんでもない羅列になっていた。

         そういえば数年前、宝くじ予想雑誌のコーナー担当の放送作家が、
           「who's bad!?」・・・お前だよ!と云ってましたが・・・。
 放送作家やミュージシャンのプロデューサーはイルミナティに操られていることが多いように思う。 



現在もひっそり活動中
 小沢一郎 氏
            https://www.youtube.com/watch?v=Lwfmc4XBN7A
 民主党はモノの見事に国民を裏切ったが、その時の民主党に裏切られたのが小沢氏。
「国民の生活が第一」という党のポリシーは、党のものではなく小沢氏だけのポリシーだったのか・・・
         その後東京地検に告訴されたり・・・党首の立場は横取りされたり・・。
(あらかじめ言っておきますが、著者としてはどこの党に任せておけば安心だとか、どの政治家ならおススメできるなどと肩入れする気は有りません。あくまでもニュートラルにまっすぐに考えます。外国人参政権はいかがなもんかと思いますが。)
 さて上の動画でもありますが、彼が大勢の議員を引き連れて訪中したニュースは皆さん覚えているかと思います。自分も「何その人数!(;+o+)修学旅行かよ!」と思いましたが、それにも理由があったのです。
 簡単に云いますが、中国にはたくさんの民族がいます。その首長たちを客家(ハッカと読む)といい、彼らと信頼関係を気付くことで日中関係を安定させようとしたというのです。中国では政府だけではなく、客家の影響力も決して侮れないもののようです。
 中国と日本がもめて得をするのはだれかと考えれば、もう分かってきますね。
 イルミナティ(≒ロックヘラ~≒に操られたメリケン国)の言いなりにされないための行動であったというわけです。・・・で、圧力がかかった。小沢氏の師匠の田中角栄氏の時とそっくりな展開です。
 
2013.5/10追加
自民の川口環境委員長を解任 許可なし訪中延長問題 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-206349-storytopic-3.html
貴方管動画→https://www.youtube.com/watch?v=ImrLhhie9mo
小沢氏の時と同じ気配がする。欧米の策略に対抗すべく客家(ハッカ)と会談しようとしたら、叩かれたのではないだろうか。
  
2014.3/25
ロシアのクマ乗りプーさん。クマのプーさん

 最近ニュースでは、「ウクライナのクリミア半島を征圧してロクでもない奴だ」とばかりに報道されているけれど、本当かね?
 現地の住民は投票を行って、その結果「ロシアに戻ろう」と云う事になったはずなのではないか?
「ロシアへの併合」の是非を問うたクリミアの住民投票(16日実施)には、世界23ヵ国から126人の選挙監視団が現地に入った。アメリカ、イタリア、フィンランドなど西側諸国からの監視員が目立った。親露派による出来レースではなかったのだ。
↑リンク引用

両方を狙撃して事態を悪化させるという手口を「西側」はリビアやシリアでも使っていた。キエフのクーデターでも、18日のクリミアでも同じことが行われている可能性が高い!」と《櫻井ジャーナル》は書いている。
↑リンク引用

欧米各国:「露西亜はけしからんやつだ、天然ガスの輸入は停止だ。」→「では代わりにシェールガス田の開発を進めよう」→「そのために皆さま投資して頂戴寝。」 あるいは「露西亜じゃなくてメリケン国のガス買って頂戴寝!」 そのための露西亜叩きか?

 秋田県は景気が悪い。青森、沖縄と並んで雇用が良くない。とは確かに良く云われる。
 なのに何故か新興住宅地の分譲地が飛ぶようにではないが、確実に売れてゆく。ほとんど売れ残ると云う事が無い。
 そんなに景気のいい人が、この秋田の地にある程度以上一定の割合存在するのだろうか・・・・。
 いや、答えを先に言ってしまえば、私の見解で云えば、景気がいいと云うより、先に述べた通り、
       団塊世代と団塊ジュニア世代の温度差なのである。

 団塊世代(以下・親)は、高度経済成長の時代に育ち、バブル期に向かって人生を順風満帆に謳歌し、
バブルは崩壊したものの、その後10年20年、そのお残りにはあやかってくる事が出来た人も多い事でしょう。
し・か・し。
 その子供の世代である団塊ジュニア世代(以下・ジュニア)は、さあ学校でました、しかし社会人になる頃は就職氷河期。
 
ジュニア本人は頑張っております。しかし世の中が必要としてくれません。
 企業も人件費をケチります。安い求人しかありません。しかしその後も本人は上を目指し努力を続けます。
 しかし給与は思ったように増えず、大変頑張っている人でもなかなか正社員にしてもらえません。
親世代から見たらこう見えてしまうのでしょう。「手塩にかけて育てたつもりなのに駄目人間。」
        大卒の人にとっては尚更その温度差は大きなものとなるでしょう。
   コレが団塊世代と団塊ジュニア世代と云う名の火縄銃に火薬を詰める事になるのです。
 そして団塊ジュニアも30代になります。爺ちゃん婆ちゃんは「イイ人出来たかい?」と云う頃です。
 そして交際相手が出来なくても、出来ても、親とジュニアの温度差は頂点に達し、「装填済み」となります。

 そして結婚の話が見え始めます。これが引き金となります。
 そしてジュニアは家を飛び出すのです・・・・・・・・・。



 なんで塩は長いこと専売制が取られ、JTや塩事業センターが純度99.9%の塩化ナトリウムばかり売ってきたのか。
 その他の成分(海水のにがり=マグネシウム)を除去した精製塩では、身体からミネラルを損耗させ、血圧が高くなるのは容易に想像できる。
 そして血圧がと騒ぎ立てて20~30年も続く減塩ブームである。
 その次は(良質な)塩分不足に拠る熱中症ブームである。
 
 いつもせっせと働いて、寒い日はコーヒー飲んだり、暑い日は汗掻いたり、水分補給したり、ときどきオシッコして、風邪をひけば鼻水出して、そりゃあ塩分不足にもなるわい。

 岩塩や、南半球の安全そうな所の海水で作った天然塩を摂取すればいいと云うことか。

このページのトップヘ