あうあうあ論文 著者 あうあうあ

見ちゃえ・聞いちゃえ・話しちゃえ。 著者(管理人)がこれは見逃してはならんと思ったことを記録します。 同じ記事でも文末に追加することがあります。 ↓ボヤッキー始めました。 https://twitter.com/auaua_ronbun スパムコメント張り付けは無駄です。 削除しております。

  はじめに。
  事に関心を持ってる方なら、これまでに聞いたことがあるでしょう。
広島、長崎で戦後天寿を全うした人の話。塩分を取れ。甘いものは駄目だ。」
  それと小学校中学校の授業でも習ったような話。もはやさも常識、当然のように言われていますが、
「日光浴をすると体内でビタミンDが造られる。だけど日光を浴び過ぎると皮膚がんになる。」

 先日、職場の人が、「PET・CT検査」なるものを病院で受けた訳なんですが、
一言でいえば、放射性の薬剤を注射して、撮影するCT検査です。
 その人いわく「病院の看護師に、テレビや蛍光灯の下で目に光を浴びないでください、目に放射能が集まります。数日間はご夫婦で夜のスキンシップもお控えください。っていわれたよ。」
 それを聞いて気になり調べてみたら、
「PET検査に用いる薬剤の最も代表的なもので、正確には18F-FDG(フルオロデオキシグルコース)と呼び、ブドウ糖(=グルコース)に微弱な放射能を出す成分(ポジトロン核種)を組み込んだものです。
性質は普通のブドウ糖とほぼ同じであり、ブドウ糖と同様にがん細胞に取り込まれます(がん細胞は正常細胞の約3~20倍のブドウ糖を摂取します)。
取り込まれたFDGはがん細胞内に長く留まることができるため、この特性を利用し、PET検査で全身のがん細胞を画像化して診断します。」

 ってことは、冒頭の2つを考慮して考えれば、「ブドウ糖の性質≒放射能の性質」といえるはずだ。
 特性が良く似てるのだ。
 野性動物のレントゲン(CT)写真でもそうだった。
 放射性物質が、脳・筋肉・内臓・生殖器に集まっていたのだ。
 動物、人間の体の中の、エネルギーを消費する代謝の活発な所、消耗と再生の活発な所に集まるのだ。

 ということは、日光、紫外線を浴び過ぎると白内障や皮膚がんになるというのは、紫外線で体内の放射性物質が目や皮膚に集まって来ると云うことではないか?
 だから一日15分の日光浴で、体内の放射性物質を、体の内部から皮膚に集めて排出させるから病気知らずになると云うことではないか!?
 (以前ユーチューブでアメリカ人が裸で15分日光浴すると病気知らずだと解説してた動画があった。タイトルと出演者覚えていなくて。。。)

    毎月1万円取られるんだ、消費税より酷い。年間12万だぞ、下手な会社の手取り月収だぞ。 少子高齢化だとかいっといて、人のケツの毛むしりやがって。そんなんだからこうなるんだよ。住んでやってるだけ感謝しろよ。

マジで「住んだら罰金」じゃねぇか!

秋田県の少子高齢化率は…御覧の通り。

だけど大潟村だけは若者の比率が高い。なぜか。

市は住民税が高い。町・村はそれに比べて安いからではないか。

大潟村といえば戦後の干拓でつくられた農村というイメージを持たれるかもしれないが、

秋田市への通勤圏内として考えたら、住民税の安い方に住みたくなるのも当然の事。


 住民税毎月1万円とか2万円。高すぎだ。

 水道代ぐらいタダでいいだろ。下水道もタダでいいだろ。

 今更下水道の工事するから金払えとかバカ言ってんじゃねぇよ。。。

(どうせ高齢者ばかりの地区に下水道引いたところで住宅を建て替えずに冥土に旅立つ。

ヴォエリアジェネッツが市の水道局を駆逐して、その社員が市役所の中に出向しているって訳だ。

 簡易水道で水道代毎月定額¥1000ってとこだってあるでしょうに。

このページのトップヘ